マイクロバブル精製時に、純酸素を使用しています。

病院とかにあるアレです。


もちろん配送時ににも、袋をパンパンに膨らませるために純酸素を使用します。

それがコレ

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ストレスを減らすためにも…
配送事故を防ぐためにも…

酸素とマイクロバブル水が何よりも重要です。


ただいま写真撮影を頑張っております!

この寒暖差も落ち着けば、メダカの調子もいよいよ上向いてきます。

ゴールデンウィーク明けくらいからの販売を予定していますので、再開まで今しばらくお待ち下さい
(・ω・)ノ


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さて問題です!!


なんてものでは有りませんが。
コレ。


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タマミジンコです。

越冬してまだまだ小粒でして、肉眼でもよく見ないとゴミなのかなんなのかわからないくらいです。

そろそろ特製のミジンコ専用餌を調合して爆殖させないと。

親への餌となるのはもちろん。

孵化した稚魚の桶は、なかなか水を交換できません。
ブラインなどでかなり汚れるのですが。

そこにこのミジンコを入れると、少なからず水質悪化を防げます。

凄いね。

自然の食物連鎖って。


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筑波めだかの琥珀ヒカリです。

筑波めだかの中でも、1・2を争うほどの元気な種類です。

よく食べて、よく泳ぎ、よく産卵する。


そんな琥珀ヒカリですが、どうも写真写りが悪くて(笑)


ヒレは流石の琥珀色。

体色も写真よりもコーヒー色と言うか、チョコレート色と言うか。

深い焦茶色をしているのですが。


写真だと体色が薄く写ります。
尾鰭は綺麗ですね!

なかなか納得のいく写真が撮れません(>_<)2014-04-13-17-54-06


もう少し腕を磨かなければ。



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春の陽気とはいえ、まだ産卵シーズンに突入したばかり。

日によってはまだ冷え込みもあり、産卵真っ只中とはいきません。


そんな中でも先日お伝えした人工産卵床「ホテイ君」

投入3日成果がこちら。

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外側360度ビッシリついています。




中はというと…
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こちらもビッシリ!!



天然のホテイアオイにも負けないホテイ君。

スネールやアブラムシを嫌う私には、断然人工産卵床です。


毎日卵が増えてきますが、本当に鈴なりのように卵でゴテゴテになります。
そうすると孵化率が悪くなりますので、欲張らずに程よい卵の付き具合で隔離するのがおすすめ。

このままチャポンと孵化用の桶に移しておしまいです!



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桜が満開ですね!

つい二ヶ月前には数十年振りの大雪が降ったことを忘れる暖かさです。

筑波めだかでも、ハウス内のメダカは産卵を始めました。

筑波めだかでは、産卵床に人工物を使用しています。

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名付けて「ホテイ君」です。


以前はホテイアオイを使用していました。
しかしスネールやアブラムシの混入等、どうしても避けられなくなってしまいます。

そこで孵化後に必ず消毒出来るように、人工産卵床を使用するようになりました。

産みつけ率?卵回収率?はかなり優秀なんです!

今年もいっぱい産んでくれますように。

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