センターや高校試験真っただ中に、最大級の寒波到来中ですが…
原因は松岡修造がメルボルンに行っているからだそうです。
彼がいない日本はいつも寒くなり、彼が行くところはいつも暑くなる。

ますます修造が好きになる筑波めだかです。


問1:以下の品種を答えよ
A
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B
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C
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答え
A:星河
B:ブルースターダスト
C:青幹之ラメ



しかし、これといった違いが…
分からねぇ…


ラメの多い少ない、つまりグレード的なものの判断は簡単だけど。
各品種を混ぜちゃったら、ここから元に分類するのはまず不可能だな。。


星河
ブルースターダスト
青幹之ラメ

この3種類のメダカたち。


ざっくりした括りでは

青幹之にラメが入った個体

というのが特徴です。


そこから細かく分かれているわけですが、その定義があいまいで…
ラメの数??、大きさ⁇

各種共に、作出当初はそれらに差があったかもしれません。
幹之口先光が珍しくなくなったこの時代、ラメの数や大きさも進化しているわけで。

ぶっちゃけ違いが判りません!!

専門店でもこれなんだから、ライトユーザーなら「なんのこっちゃ…」ですよね。


筑波めだかではブルースターダストの名前で種親が入ってきた経緯があるので、販売時もこの系統でラインナップに加えていきます。
作出者の思いなどは大切にしていきたいですしね。

将来的にどうなるかわかりませんが、別の特徴を見せるようになった青幹之ラメが出てきた場合はまたその時に。


タイトルで平松愛理を思い浮かべた人は…
たぶん同世代(笑)


それを聞いて篠原涼子を連想した人も…
同世代(笑)


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